ひと七日

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花火大会のあった十五日の朝、ちーちゃんのお爺さんがお亡くなりになりました。

水泳大会のあった昨日、長男の誕生日でもありましたが、お爺さんのひと七日。つまり、亡くなって七日目でもありました。

お爺さんは私達の結婚式を大変喜んでくださり、花嫁がお色直ししている間に花嫁の席に陣取り、仲人や花婿である私に酒を注ぎながら笑っているシーンが思い出されます。

写真は月山の志津にある地蔵沼です。死んだひとの魂は、四十九日を過ぎると月山に昇るとも言われています。 
安らかにお眠りください。

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  1. 謹んでご冥福をお祈りいたします。

      • カイノ社長
      • 2011年 8月29日

      ひでおさん
      ちーちゃん共々、お悔やみのお言葉に感謝申し上げます。

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